横浜中華街に行くと思い出すのが、「ここ、今日お祭りなの?」と、まだ2歳ぐらいの長男が発した言葉。
それぐらい30年ぐらい前の中華街は人で溢れかえっていました。



そんな景色は今も変わらず、メインストリートはもちろんメインストリートから少し外れた小径でさえも、月曜日の昼間とは思えないぐらいの人で溢れていました。
中華レストランや占い、雑貨など、たくさんお店が所狭しと建ち並び、それこそ都会で見える星の数よりも多いのではないかと思うほど。


人の多さと原色で彩られている街は、活気がみなぎっていて、いつ訪れても気分が昂揚し、気のせいかもしれませんがパワーをもらえるような気がします。
ちなみに冒頭のカンフーシューズ飛ばし世界大会は、調べてみると来街者参加型の大会で、参加料を払えば誰でも参加できるらしいです。
チャンスがあれば、やってみる?